【糖質を気にしないで飲めるカフェラテ選び】カフェラテ・ノンスウィート編

コタケです。
“シリコンバレー式 自分を変える最強の食事”に出会って、過去にマイナス13kgを達成した経験があります。
それ以来、ケトジェニック、MEC食に気を付けています。
外でもコーヒー、特にカプチーノ、カフェラテ好きなコタケはどうしてもカフェラテが欲しくなる時があります。
そんな時に悩むのが糖質、、、、どれがどういう成分なのか調べてみましたので紹介していきます。

糖質量分析:カフェラテ・ノンスウィート編

コンビニで買うカフェラテを比較分析してみました。ノンスウィート編です!!
まずは5種類ですが、今後分析を随時アップデートしていきます。

1カップあたりの量が違うため、すべて100gあたりで算出しています。
といっても、現段階の5種は全て240mlです。

糖質量(Y軸) x エネルギー(X軸)の分析

ノンスウィートのカフェラテと言っても結構な質の差があるものですね。
まず気になるエネルギーと炭水化物量(糖質量もこれで考えます。)
炭水化物量は圧倒的にファミリーマートのバターコーヒー糖質ゼロが少ないですね。
エネルギーが高いのはMCTオイルが入っているからです。カロリー摂取を他で増やしすぎない
という自信があるならバターコーヒー一択でしょう。

coffee2

糖質量(Y軸) x タンパク質量(X軸)の分析

ノンスウィートのカフェラテと言ってもこの指標で分析しても結構な質の差があるものですね。
味も結構違い、一番甘くなかったファミリーマートのノンスウィート・カフェラテがやはり成分的にも
バターコーヒーに次いで炭水化物量が少なかったです。
バターコーヒーはオイリーな感じも無いですが、エネルギーが気になるという方は同じファミリーマートで
もノンスウィート・カフェラテが選択されるかなと思います。

coffee1

ノンスウィートだから良いと思って買っていたMt.RAINIERはタンパク質が少なく炭水化物が多いという結果

 

今後も分析を随時続けてアップデートしていきます。
カロリーX炭水化物などの指標でも表現していこうと思うのでたまにチェックしてみてください。

 

 

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